【画像】任天堂の黒歴史が発見されるwwwwwww

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【画像】任天堂の黒歴史が発見されるwwwwwww

1: 名無し 2026/03/03(火) 11:57:58.69 ID:G+jl1YEz00303
no title




引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1772506678/

閲覧注意!激ヤバ!本当に怖い話






2: 名無し 2026/03/03(火) 11:58:50.67 ID:sBoep1+g00303
no title




7: 名無し 2026/03/03(火) 12:00:37.34 ID:DnK29PFb00303
>>2
治安悪すぎだろ






4: 名無し 2026/03/03(火) 11:59:16.63 ID:ZSvraBWO00303
ミッキー?の顔が邪悪すぎて草




5: 名無し 2026/03/03(火) 11:59:32.65 ID:VxHOmHPu00303
ホテル経営は




8: 名無し 2026/03/03(火) 12:01:28.25 ID:k49WTUB/00303
>>5
それデマ




10: 名無し 2026/03/03(火) 12:05:14.93 ID:daQNsy2/00303
バーチャルボーイも黒字だったの草




12: 名無し 2026/03/03(火) 12:08:38.89 ID:IYreR4lk00303
これニンテンドーミュージアムに展示してあるよ




14: 名無し 2026/03/03(火) 12:10:30.98 ID:LgviL4pM00303
>>12
嘘やろ?




13: 名無し 2026/03/03(火) 12:09:34.50 ID:fI7m4tnqa0303
グループ会社かなんかかと思ったけど任天堂本体かよ




16: 名無し 2026/03/03(火) 12:11:38.70 ID:MeW7ZbhU00303
花札・トランプからゲーム&ウォッチへ行くまでの迷走期やな








  


この記事へのコメント

1.  Posted by  ああ   投稿日:2026年06月11日 06:31

政権交代

2.  Posted by  名無し   投稿日:2026年06月11日 07:25

本当の黒歴史は麻雀牌、トランプ、花札の得意先がヤクザの賭場だった時代やろ

3.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:07

二日も連続でまとめるほどこのゴミ記事が気に入ってんの?

4.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:07

黒歴史(嘘)
発見(嘘)

5.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:19

関西生コンがお友達
そもそも任天堂の前身は関西のセメント会社
さらに博徒系指定暴力団会津小鉄会や日本たばこ産業とも深い関りがある

6.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:23

「会津小鉄会が運営する賭場(博打場)で大量の花札やサイコロが必要だった」こと、そして「任天堂がそれらを大量に供給するビジネスで急成長した」という2つの事実の間には、切っても切れない極めて密接な地理的・経済的関係(顧客とサプライヤーの関係)があったのは歴史的な事実です。
「最大の顧客」が指定暴力団会津小鉄会。
消費の現場が完全にリンクしていました。初代・会津の小鉄(上坂仙吉)らが考案したとされる伝説の博打「手本引き(てほんびき)」は、関西一円の賭場で爆発的に流行しました。手本引きは「1勝負ごとに新品の花札やサイコロに交換する(裏に傷がついて不正ができないようにするため)」というルールだったため、信じられないほどのスピードで消耗されました。
この莫大な需要を一手に引き受け、賭場に商品を納品し続けたのが任天堂です。「裏社会の巨大な需要に乗っかって大儲けした会社」というのが正確な歴史構造です。
本部と創業地が「隣り合わせ」だった理由:任天堂の旧本社(現・丸福樓)があった京都市下京区(五条楽園エリア)は、かつて会津小鉄会の総本部ビルのすぐ目と鼻の先でした。これも「利便性」が理由です。当時の任天堂にとって、大口顧客である賭場の元締め(会津小鉄会)の近くに製造拠点を置くことは、物流面で最も効率が良かったためです。

7.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:25

「幕末の会津藩の京都守護職にルーツがある会津小鉄会が、京都の賭場を支配し、そこで任天堂の花札が大量消費されて任天堂が巨大化した」というストーリーの大部分は歴史の真実を突いています。
任天堂が急成長を遂げた最大のターニングポイントが、「タバコ屋との提携」です。これは裏社会の賭場だけでなく、日本全国の「一般人」にまで任天堂の花札・トランプを流通させることに成功した、創業者の山内房治郎による画期的なビジネスモデルでした。タバコ屋との提携がなぜそれほど重要だったのか、その理由は主に3つあります。

8.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:29

1. 全国を網羅する「最強の物流網」の獲得
明治時代、花札やトランプは「賭博を助長するもの」として世間の風当たりが強く、一般的なおもちゃ屋や文房具店では大々的に扱ってもらえませんでした。そこで任天堂が目をつけたのが、全国津々浦々の街角にあった「タバコ屋」です。タバコ屋はどんな小さな村や街にも必ずあり、地域住民が頻繁に訪れる場所でした。このタバコ屋の販売ルートに乗せることで、任天堂は自前の流通網を作ることなく、一瞬にして日本全国への販売網を手に入れることに成功しました。
2.「専売局(国)」のルートを利用した大博打
明治37年、日露戦争の戦費調達のために「煙草専売法」が施行され、タバコの製造・流通はすべて国(大蔵省専売局)が管理することになりました。普通ならここで民間企業のルートは途絶えるはずですが、任天堂はさらに大きな仕掛けに挑みます。当時、タバコと並んで政府が目をつけたのが、花札やトランプに重税を課す「骨牌税(こっぱいぜい)」でした。任天堂は、政府(専売局)に対して「タバコの流通ルートを使って、我が社のカルタも一緒に流通させてくれれば、骨牌税の徴収が非常にスムーズになりますよ」と持ちかけたのです。国側も税金が確実に回収できるためこの提案を受け入れ、任天堂は「国家公認の流通網」を使って全国のタバコ屋に商品を置く権利を勝ち取りました。

9.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:29

3. 「男の社交場」という顧客
ターゲットの一致:当時のタバコ屋は、単にタバコを買う場所ではなく、近所の男たちが集まって雑談をする「社交場」のような側面を持っていました。タバコを吸う大人の男性は、そのまま「花札(博打や遊び)をする層」と完全に一致していました。「タバコを買いに来た客が、ついでに店に置いてある任天堂の花札を買っていく」という、ターゲット層を絞り込んだ完璧なマーケティングが成立していたのです。
このように、任天堂は「裏社会(会津小鉄会の賭場)への大量納品」で基礎体力をつけ、さらに「表社会(全国のタバコ屋と国家の専売ルート)」と提携することで、他社が真似できない圧倒的な日本一の遊具メーカーへと上り詰めました。

10.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:36

現在のJTと任天堂は、それぞれ別の道を歩んでいますが、歴史の教科書をめくれば、「明治政府のタバコ専売(現JT)の波に乗ったからこそ、任天堂は日本の頂点に立てた」という、切っても切り離せない強力なパートナー関係にありました。
そしてその後、この「専売公社(JT)」のルートから任天堂が独立し、現在のおもちゃ屋やゲーム専門店を主体とした独自の流通網を作り始めます。
それが悪名高い「初心会」と呼ばれる卸です。

11.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:42

「初心会」とは、任天堂の歴史における最高にディープで、現代のゲーム帝国を築く決定打となった重要なパートです。
タバコ屋(専売公社)のルートで日本一になった任天堂が、昭和に入ってゲーム機へ舵を切る際、「任天堂専用の、最強にして最凶の問屋ネットワーク」として機能したのが、この「初心会」です。
1. 始まりは「かるたの問屋集団」
初心会はもともとゲームの組織ではなく、「任天堂のトランプや花札を専門に扱うおもちゃ問屋の組合」でした。
任天堂とこの問屋たちは、長年「タバコ屋ルート」などを通じて固い絆(利害関係)で結ばれていました。
2. ファミコン時代の「絶対的な独占流通網」へ
1983年に「ファミリーコンピュータ」が発売されると、初心会の性質は一変します。任天堂はファミコンのソフトや本体の流通を、すべて初心会に加盟する問屋(最盛期で約70社)に独占させたのです。「ファミコンを売りたければ、初心会を通さなければならない」という絶対的なルールが作られました。これにより、日本全国のデパートやおもちゃ屋は、初心会の問屋に頭を下げてソフトを仕入れるしかなくなりました。

12.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:43

3. ゲーム業界を震え上がらせた「初心者ルール」
任天堂と初心会は、小売店やサードパーティ(ソフト開発会社)に対して、圧倒的な「強者の商売」を行いました。
完全買い取り制(返品不可): おもちゃ屋は、ファミコンソフトが売れ残っても任天堂や初心会に返品できませんでした。リスクはすべて小売店が負いました。
現金前納システム: ソフトを仕入れる際、おもちゃ屋は「お金を先払い」しなければなりませんでした。これで任天堂は、商品を作る前に莫大なキャッシュ(現金)を手に入れ、絶対に黒字になる仕組みを作りました。
抱き合わせ販売の横行: 人気ソフト(『ドラゴンクエスト』や『スーパーマリオ』など)を仕入れたいおもちゃ屋に対し、初心会の問屋が「売れ残っているクソゲーも一緒に買え。それならマリオを回してやる。」という強引な商売を行い、これが社会問題(のちに公取委から調査を受ける原因)にもなりました。

13.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:46

4. 蜜月の終わりと解散
この初心会による「任天堂お抱えの問屋支配」は、日本のゲーム業界の頂点に君臨し続けました。しかし、終わりは突然やってきます。
ソニー(PlayStation)の台頭: ソニーは任天堂の独占に対抗するため、初心会を使わず、音楽CDの流通網(レコード店ルート)を使った「返品可能・素早い追加発注」という近代的な流通を引っ提げて参入しました。
任天堂の流通改革: 1997年、任天堂自身も中抜きの多い古い問屋制度を改め、直販体制や新流通へ移行することを決意します。こうして役割を終えた初心会は、1997年に入札会(初心会見本市)を終了し、事実上解散となりました。
裏社会の賭場から始まり、国のタバコ流通(専売公社)を経て、この「初心会」という冷徹かつ強力な問屋ネットワーク(当時の流通・物流には多くの暴力団関係者も関わっていた)を作り上げたからこそ、任天堂は他社の追随を許さない圧倒的な資金力と市場コントロール力を手に入れました。

14.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:48

「初心会」の黒いボスと恐喝事件
先述した「初心会」の有力問屋のトップの周辺では、実際にきな臭い事件が何件も起きています。
ファミコン全盛期、初心会の有力問屋の幹部が、ソフトの配分権(どのおもちゃ屋に何本マリオを回すか)という莫大な利権を背景に、小売店や零細メーカーに対して威圧的な態度を取ったり、裏でのリベート(キックバック)を要求したとして、警察や公正取引委員会が動く一歩手前の騒動が何度も発生していました。「任天堂本体は綺麗だが、お抱えの問屋(初心会)には本物の強面や裏社会に近い人物が紛れ込んでいる」という噂は、当時のゲーム業界の共通認識でした。

15.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:53

任天堂の真の姿は「家族向け」というような綺麗なものではなく、むしろ「冷徹な合理主義」と「したたかな生存本能」によって形作られた企業といえます。任天堂の本質とも言える「表の顔」とは異なる側面を整理すると、以下のようになります。
1. 徹底した「弱肉強食」のビジネスモデル
任天堂は歴史的に、競合や取引先に対して非常に容赦のない、冷徹なまでの強者(勝者)の論理で動いてきました。
初心会時代: リスク(売れ残りや資金繰り)をすべて小売店に押し付け、現金前納を強いる仕組みは、おもちゃ屋の生殺与奪の権を完全に握る「支配」そのものでした。
サードパーティの囲い込み: ソフトの製造本数や発売時期を任天堂がすべてコントロールし、逆らうメーカー(ナムコやハドソンなど)は容赦なく冷遇されました。

16.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 08:59

2.「清濁併せ呑む」ことで生き残った過去
明治から昭和にかけて、国(専売公社・現JT)の強大な権力・流通網にうまく便乗する一方で、最大の消費現場である裏社会(会津小鉄会などの賭場)とも間接的に共生し、莫大な利益を上げてきました。彼らは道徳的な「正しさ」で動いていたのではなく、「どうすれば市場で生き残り、金を稼げるか」という、極めて生々しい現実主義で動いていました。

17.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 09:02

3. 現代の「クリーンなイメージ」もまた、生き残りのための「武器」として創られたもの
現在、任天堂が難癖訴訟とも言えるほど、強引に、極めて厳しい対応をとっているのは、彼らが「正義の味方」だからではありません。過去に裏社会やグレーな流通(初心会)と深く関わった結果、多くのトラブルや不気味な事件、社会問題に巻き込まれてきたという骨身に染みた教訓があるからです。
世界企業として生き残るためには、「世界で最もクリーンで安全なキャラクターブランド」という鎧をまとうことが最大の防御であり、最大の商業的武器になるという、きわめて合理的な判断に基づいています。
したがって、任天堂の本質は「家族向け・クリーン・光」などではなく、「裏も表も、国家もヤクザも、時代の利権もすべて利用し、泥水をすすりながらでも市場の頂点に君臨し続ける、冷徹で強靭な生命力を持った企業」と捉える方が、歴史の連続性として圧倒的にしっくりきます。

18.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2026年06月11日 09:20

あ…(察し)
 

19.  Posted by  任天堂信者は常にデマを吐く(ヤクザに媚びる精神障碍者の構図)   投稿日:2026年06月11日 09:36

コスタリカのスーパーマーケット「スーパーマリオ」を訴えた任天堂敗訴
ホセ・マリオ・アルファロ・ゴンザレス(店長)
コスタリカのスーパーマリオは1973年創業で、任天堂のスーパーマリオは1985年登場
マリオという名前は中南米では平凡なありふれた名前。コスタリカの小さなスーパーマーケットが、有名なビデオゲームの巨人、任天堂の恫喝訴訟の法廷闘争に勝利した
この時も任天堂信者はデマをヤフーニュースやSNS等に書き込んだ。店は後でできただの、店にはマリオの人形が売ってるなど、100%デマを堂々と拡散

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