スポンサードリンク
スポンサードリンク

【画像】かつて日本家電の象徴だったシャープさん、日本語が出来なくなる…

mark_question


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/03/11(水) 20:50:43.08 ID:S+E8zDbu0




引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1773229843/

若者が、もう古いと思う言葉に8位「草」(2.6%)

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/06/13(土) 15:19:32.24 ID:OBgMXE3n0● BE:194767121-PLT(13001)
アンケートは4月3〜10日、全国の現役高校生を対象に、インターネットリサーチで実施。235人から有効回答を得ています。

 アンケートの結果、10位は「はにゃ?」(1.7%)、9位は「それな」(2.1%)、8位は「草」(2.6%)、7位は「エモい」(3.0%)、6位は「ナウい」(3.4%)、5位は「写メ」(3.8%)、
4位は「チョベリバ」(5.1%)、3位は「チョベリグ」(6.0%)、2位は「まじ卍」(8.5%)、1位は「ぴえん」(12.8%)となりました。

 3位の「チョベリグ」は令和の現役高校生が生まれる前の、1990年代半ばに流行した「超ベリーグッド(very good)」の略語。古い流行語がランクインした理由について、
同社は「平成リバイバルブーム(Y2K)」と「親の影響」の2つが影響しているとみています。

 回答者からは、「周りで一時期はやってたけどもう聞かないから」「響きが平成っぽくて古いから」「ママが使ってて古!と思った」「親戚が使ってて何それってなったから」などの
コメントが寄せられたとのことです。

 2位の「まじ卍」は、2017年頃に女子中高生を中心に流行。回答者からは「もう聞かないから」「懐かしいと感じるから」という声のほか、「一回も実際に言ってる人は見た
覚えがない」「昔からまじ卍って聞かない」などの回答がありました。

 1位の「ぴえん」は2018年頃から若者を中心に使われ始めました。回答者からは、「使ってるの最近聞かない」「コロナくらいにはやったやつだから」「もう使ってたのが
6年前くらいだから」といったコメントが見られました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b97ef6460ec73cf304ea4748fb59cbd83aea173e



引用元: ・https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1781331572/

【悲報】90年代前半には2億羽近くいたスズメ、ついに1000万羽を切る・・・

pose_namida_koraeru_man


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2025/07/28(月) 10:47:48.49 ID:A2ovRgdz0
スズメなど7種の鳥が「絶滅危惧種」並みに減少 気温上昇など影響か

https://www.asahi.com/articles/AST7S2DBGT7SUQIP01SM.html?iref=comtop_Topnews2_01
no title




引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1753667268/

日本人の過半数「海外旅行したくない」

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/06/13(土) 14:05:32.66 ID:SP65v0Sg0● BE:123322212-PLT(14121)
 21世紀、最初の四半世紀を経た日本では、海外へ行く人が減りつつある。
 たとえば外務省の「旅券統計」によれば、2024年に有効だったパスポートの数は約2164万冊で、日本の人口における保有率は17.5%だった。

 これは日本人の6人に1人しか、パスポートを持っていないことを意味する(翌2025年には1ポイント増加して18.5%だったが、
日本人の大半がパスポートを持たない状況は変わらなかった)。

 有効旅券数は2005年から公表され、同年の保有率は27.3%だった。およそ4人に1人はパスポートを持っていた。
これでもひところに比べれば減った気もするが、そこから20年を経て、さらに4割ちかい日本の旅券が消えた計算になる(下図 0−1)。

 もう一つ、気になる調査結果がある。先の「旅券統計」と同じ2024年、日本観光振興協会が全国の2万人へ「海外旅行の意向」を尋ねたところ、
海外旅行を「したい」と回答した人は21.5%、「したいけど、できない」人は27.8%だった。これに対して、「したくない」人は50.7%だったという。

 海外旅行をしたくない日本人が、いまや多数派を占めている。
 日本人の8割がパスポートを持たず、過半数が海外旅行を「したくない」と答える──
そんな21世紀の日本社会の姿が、ここに浮かび上がってくる。

https://gendai.media/articles/-/168124



引用元: ・https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/news/1781327132/

【画像】本場のイギリス料理、普通に美味しそうwwwwwwwwwwwwwww

1: 名無し 2023/10/13(金) 20:35:09.216 ID:bPt50z/Sd
ええやん
no title

no title

no title




引用元:https://mi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1697196909/

【悲報】黒沢年雄「晩年中村玉緒さんを松平健が援助していた」

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/06/13(土) 18:00:24.22 ID:2evFbjYN0
 俳優・黒沢年雄が13日、ブログを更新し、今月9日に肺炎のため86歳で亡くなった俳優の中村玉緒さんを最後まで援助した松平健を称賛した。

 黒沢は「中村玉緒さんが死去された。勝新太郎さんとは映画御用牙で共演以来公私ともにお付き合いさせて頂きました…玉緒さんとは挨拶程度のお付き合いでした」とつづった。

 続けて「勝新さんが逝去以来の玉緒さんは、さんまさんの番組でブレーク…生活も順調だと思ってましたが,身内の問題で苦慮…晩年には施設に入居…身内が援助する余裕もなく大変だったと思います」と晩年について明かした。

 さらに「松平健さんは先輩の僕に敬意を示した態度に心からいつも敬愛してました…仕事を頼んだ時にはお金の事は一言も口に出さず引き受けてくださった…舞台で共演した時は袖から観させて頂きました…芝居は勿論の事素晴らしい歌唱力には本物を感じ、自分が恥ずかしくなりました」と、松平の人柄を記したうえで、玉緒さんとの関係に次のように言及した。

「施設に入居した玉緒さんの面倒を見る方もいない状況の中…最後まで全ての面において援助した松平健さんの人間性の素晴らしさは尊敬して止まない…松平さんには余計な事言って…と言われるかも知れませんが中々出来る事ではありません…松平健さんには頭が下がります…暴れん坊将軍そのもの…尊敬に値する素晴らしい人間です」

 松平は若いころ、玉緒さんの夫である勝新太郎さんの付き人を務めていたが、玉緒さんに対しても最後まで援助していたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b752e0dc42a0d436084b1e78153d5e8f0e999508



引用元: ・https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1781341224/

【画像】ドイツ、10歳でその後就ける職業が決まってしまうディストピアだったwww

F911CE67-F628-471D-9C78-484109F134CF


1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2023/05/09(火) 13:46:03.39 ID:jGHUfo8B0
10歳で人生が決まる
ドイツの「選別」は、小学校卒業のタイミングではじまる。
小学校は4年制で、その後の進路は三つのコースに分かれる。基幹学校、実科学校、ギムナジウムだ。


・基幹学校…例えるなら、中卒で就職、もしくは定時制高校に通いながら働くコース。
・実科学校…例えるなら、工業高校や商業高校から専門学校進学コース。
・ギムナジウム…卒業後、大学に入学することができる。例えるなら、中高一貫校から大学進学コース。


大学に入学するためにはギムナジウムの卒業が必要なので、例えば、基幹学校や実科学校の卒業生は、大学に入学する資格はない。
つまり、ドイツでは小学校卒業後にどのコースを選ぶかによって、その後受けられる教育や就ける職業が決定されるのである。
no title




引用元: ・https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1683607563/

【悲報】XBOXさん、ついにマイクロソフトに捨てられそう…

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2026/06/13(土) 18:01:21.76 ID:SW6EWy2U0
マイクロソフト、Xboxの分社化など選択肢検討=報道
https://jp.reuters.com/markets/global-markets/ZR7SDZAD3VMCRDJ6YT4IMTZJTE-2026-06-12/



引用元: ・https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1781341281/

世界中で「ギャンブル離れ」が深刻、オンカジから本物カジノまで赤字が相次ぐ・・・

1: パーシちゃん(庭) [CA] 2026/02/09(月) 23:37:56.56 ID:DWhjmfk20 BE:249548894-2BP(1500)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu03.gif
ナショナル・フットボールリーグ(NFL)の王者決定戦スーパーボウルは、ギャンブル会社にとって年間で最大の稼ぎ時とされる。ところが今年は、ビッグゲームが近づくにつれ、業界には暗雲が立ち込めた。

  米国で最も人気の高いギャンブルアプリの1つであるファンデュエルを運営するフラッター・エンターテインメントの株価は8日のスーパーボウルを控えた7日まで、8週続落となり、23年ぶりの長期下落を記録した。最大の競合相手であるドラフトキングスの株価も、2023年以来の低水準近辺で推移しており、5年前に付けた過去最高値から60%以上下落している。

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-02-09/TA5VJRKK3NY800
no title


引用元:https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1770647876/