石川遼

石川遼の池ポチャに、ギャラリー「ナイスショット!!」 遼「次怒りそうになったら自分を殴る」と激怒

1 巾着(関西地方) 2009/11/16(月) 21:37:26.36 ID:HcysVkkN ?PLT(12000) ポイント特典
ミスにもギャラリー「ナイスショット」声援 遼クン募るイライラ

【怒りあらわも「次は自分を殴る」】
日没サスペンデッドの第3ラウンドに引き続き行われた最終ラウンド。
3番(パー5)の第1打を左ラフに入れた石川は鬼の形相で、持っていたドライバーで地面をたたくフリをした。ヘッドは地面スレスレで止まったが、さわやかイメージの18歳だけに、周囲のギャラリーはこの光景に息をのんだ。

「無意識の行動ですね。どこに怒りをぶつければいいのか分からなかった…」。ラウンド後そう振り返った石川。前日(14日)にも18番(パー5)で第2打を右へ曲げた途端、「ウワッー!!」と大声をあげるなど、ここ数試合は苛立ちを隠せない場面が目につく。賞金王へのプレッシャー、あるいはショットやパットが思い通りにならないことが理由か。そんな中、ツアー関係者は、“空気を読めないギャラリー”の存在を指摘する。

石川が怒りをあらわにしたのは3番。だが、その前の2番(パー4)に“伏線”があったという。ドライバーで第1打を放った瞬間、多くのギャラリーは「ナイスショット!!」の掛け声。ところがボールは左へ弧を描き、池の手前で止まった。「あの『ナイスショット』はないよ!! 
あと1メートル左だったら、池に入っていたよ」と同関係者。ほかにも、6番では第2打を実際に池に入れ、再び「ナイスショット!!」の歓声も。

「遼人気」の影響でここ数試合、ゴルフを知らない初心者ギャラリーは急増している。石川が1〜2メートルの短いバーディーパットを外しても、その後に「ナイスパー」の声があがるなど、ファンは応援しているつもりでも、本人には逆効果ととれなくもない。

ライバルが不在なら、あとは己との戦いだ。ドライバーで地面を叩きそうになった石川はこう語った。「(怒るときは)次は自分を殴りたい」。史上最年少の賞金王へ向け、精神面がカギを握りそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/4453356/

2 巾着(千葉県) 2009/11/16(月) 21:37:52.14 ID:uR2mstNV
家で壁殴ってそう

11 インク(愛知県) 2009/11/16(月) 21:39:25.94 ID:fPFvJO2n
石川が1〜2メートルの短いバーディーパットを外しても、その後に「ナイスパー」の声があがる


無知なのにでしゃばって声出すとか、おわっとる。新参はROMってろよ。