朝から恐怖体験を語るから今すぐ起きろww









朝から恐怖体験を語るから今すぐ起きろww


勝利を確信したゲーマーの末路wwww
403: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/16(日) 23:41:20.49 ID:ID:lusbhP500.net
学生の頃測量のバイトしてた時の話。

出張で他県の山の中に行かされたことがあった。
そこは山を切り開いて高速道路が作られる予定で、そのため地権者から買収する土地の境界線の確認をするというのが仕事内容だった。
作業場所は人里から車で10分くらい山へ入ったところで、結構範囲が広く社員バイト合わせて6人であたった。

現地に着いたのは昼過ぎだった。
最初に地図を観ながら大体の分担を決め、夕方また落ち合うことにして別れたんだが、その際一つだけ注意事項があった。
地権者の中に一人だけ開発に強硬に反対してる奴がいるらしく、時々見張りにやってくるらしい。
その際自分の土地に入り込んでる者を見つけると不法侵入だと言って捕まえるのだそうで、先月にも別の業者が捕まり半日拘束されたとのこと。
地図にはその人の土地が赤く囲ってあり、監視カメラがあちこちの茂みに設置されているから絶対に境界線を超えるなと厳命された。

そして作業スタートとなり、俺はおっかないなと思いつつ早速地図を片手に土地の境界を示すテープや木片を探し始めた。
山と言っても現場はそれほど鬱蒼とはしておらず、平らな場所が多かったのであまり苦労せず作業を進められた。
もちろん人気はなかったが、他のメンバーの姿が視界に入っていたから心細くもなかった。

そうして3時間くらい黙々と作業を続けた後、不意に腹が鳴った。意外に大きな音で俺は思わず顔を上げて辺りを見回した。
見渡す限り誰もいなかった。それぞれ奥へ進んで行ったのだろう。そして尚も作業を続け、やがて日が暮れてきて集合する時刻になった。

俺は地図を見ながら駐車場所まで戻り始めたが、途中で道に迷ってしまった。迷子になるような所はなかったはずなのに。
大声を上げようかとも思ったが、何となく気が引けて無言で歩くのみだった。周囲を見て何となく開けた方、車道の方と判断した方向にひたすら歩いた。




404: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/16(日) 23:42:28.90 ID:ID:lusbhP500.net
随分長い時間が経ったように思えた頃(実質10分くらいだったけど)、目の前に突然竹藪が現れた。
周囲は全部木と木との間が開いた林なのにそこだけ木が密集していてそれは何となく奇妙な景色だった。
竹藪の中はとても通れそうにないのでぐるりと迂回して反対側に向かった。竹藪を半分くらい回り込んだ時、不意に強い違和感を覚えた。視界の隅、竹藪の中に何かおかしなものが映ったのだ。
俺は思わず足を停め竹藪を見入った。

そこに人がいた。

竹藪の中、足の踏み場もないほど竹が生い茂っているはずのその中に、人の形をした影があったのだ。次の瞬間背筋に怖気が走った。見てはいけないものを見たと強く感じた。
しかし目を逸らせなかった。足が竦んで動くことも出来なかった。
俺が凝視していると、人影は次第にはっきりとした形をとって見え始めた。それはこちらに側面を晒している全身黒ずくめの男だった。
顔まで黒く塗っているようだった。目だけが白く大きく見える。そして腰掛けられるようなものは何もないはずなのに座っているような姿勢をしていた。
手にはこれまた黒く細長いものを持っている。少し反っているようだ。
男はそのまま微動だにせず、どこか一点を見つめている。
こちらには見向きもしない。

気付かれてないのか?
そう思うと余計動けなくなった。男は瞬きもせずただどこかを凝視している。視線を追ってみたがただ林が続いているだけだった。

どれくらいの間そのままだったろうか。いつしか足が尋常じゃなく震え出しこのままではその場にくずおれてしまうのも時間の問題だった。
全身から汗が流れ何故か目からも涙が溢れてきた。このままじゃダメだ。何がダメかも判らないまま絶望的な気分になった。




405: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/16(日) 23:56:56.10 ID:ID:lusbhP500.net
いきなり背後から声がした。
「○○くーん!」
自分を呼んでいる! その瞬間俺は声の方へ駆け出していた。全速力で走った。躓いたら間違いなく足を捻っていただろうが構わなかった。
ほどなく社員の一人と遭遇し、無事車まで戻ることができた。俺の普通じゃない様子を見て皆驚いたがただ道に迷ったとしか言わなかった。どうせ信じて貰えないだろうと思ったからだった。

帰りの車の中で、社員が俺がどこで迷ったのかを地図で確認しようとして、俺も記憶を辿りながら地図上の道をなぞった。
てっきり特徴的な竹藪が目印になるかと思ったのに誰もそんなものは見かけなかったと言う。俺は首を傾げながら地図を睨んでいた。
地形は無視して道だけを見ていたら、やがてぐるりと曲線を描いているところが見つかった。ここだ!
俺はその辺りを指で押さえた。それを見た社員が声を挙げた。
「そんなとこまで行ったの?ギリギリじゃない」
その言葉を聞いてハッとした。その道の先で複数の土地の境界線が交わっており、その中に例の反対者の土地も入っていたのだ。

それが判った瞬間、あの時の怖気が再び背筋を這い上がった。そして不意に気付いた。男が俺に気づかなかったはずはないのだ。
だって男の存在に気づく前は普通に雑草を掻き分け音を立てて歩いていたのだから。静かな山の中であの距離で聞こえないはずがない。
男はこちらに気づいていた。しかしこちらを見なかった。重要なのは俺の存在そのものではなかった。
俺が境界線を越えるか否か。それのみが男の関心事だったのだ。
ずっと見ていた一点。あれは境界線だったに違いない。
もし俺があの竹藪の向こう側まで回り込んでいたら……。




476: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/21(金) 00:17:00.55 ID:ID:/czVPmkm0.net
10年くらい前に体験した話するわ
怖がりではあるけど霊感があるとか靈自体は信じないタイプだ
中学の時諸事情で引越ししてボロい長屋のうつったんだわ
親父、俺、姉の3人構成で2階建ての下に親父
階段上がってすぐの部屋が姉、すぐ横にふすま挟んで俺の部屋ね
はじめの1,2年はほぼ変わったことはなかった
ただ階段上がってすぐの場所に何度か違和感を覚えたことがあったんだ




477: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/21(金) 00:26:10.92 ID:ID:/czVPmkm0.net
階段上がって部屋に一歩踏み込んだ瞬間にふっと足の力が抜けたり
軽く肩を押された感じが2,3回くらいあった
全部昼間だったこともあって疲れてるのか?程度に思ってた
住んで3年目あたりに見たんだわ
普段は夜に俺一人になるって事は無くてその日初めて俺だけになった
姉はよく夜遊びで居ないことはあったけど親父が仕事だかで帰ってこない日があった
普段は下で飼ってる小型犬を連れて自分の部屋でゲームしてたんだけど夜も遅くなって
さぁ寝ようかなって思ってボロいせんべえ布團に入ったけどたまにはベットで寝たいなって思い
姉のベットで寝ることにしたんだよ




478: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/21(金) 00:33:51.42 ID:ID:/czVPmkm0.net
電気消してベットに横になって寝ようとしたんだけど犬いるの思い出して
呼んだんだけど全く来ないわけ、普段呼んだら尻尾振ってすぐ来るのに
何回呼んでも来ないから起き上がって俺の部屋の方に目を向けた瞬間に
俺の部屋と姉の部屋の境目、今まで違和感感じた場所に青白い光はなった
ワンピース?着たおそらく女がたってたんだよ
目線は犬に向けてるから下の方しか見てないからちょうど足から胴あたりまで
しか見えなかったんだけどとりあえず!!!????
何が起こったのかが理解できなかった




479: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/21(金) 00:40:52.34 ID:ID:/czVPmkm0.net
犬呼ぼうと振り返っただけなのに何?!
そっから幽霊????!!!ってなって金縛り状態
動かないんじゃなくて究極に力を抜いた状態、動こうと思えば動けたかもしれない
でも思考がそっちに回らずヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイヤバイって目線も反らせず
女の足付近を凝視してたらスーーッってただでさえ透けてる青白い光なのに薄らいで消えてったの
その瞬間に犬がダッシュでこっちに走ってきた、おそらく犬も見えてたんだろう
その後は家の明かりフルにつけて布団にくるまりながらゲームをして朝まで過ごした
それを見たのはその一回きりで違和感もその日からパッタりなくなった




480: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/21(金) 00:45:46.92 ID:ID:/czVPmkm0.net
散々靈は否定的だったのにすごい複雑だった
まず足あんのかよって思ったしワンピースと青白い光ってテンプレ通りだったのもあれだ
犬の件がなければ寝ぼけてただけで済ましたかもしれないけどその日から霊に対する価値観は変わった

以上で終わります




481: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/21(金) 01:21:38.15 ID:oYQsRxwN0.net
姉「何ワシのベットで寝てんのやああああああ!」




556: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/23(日) 14:16:46.25 ID:ID:6iftTG0n0.net
霊とか心霊的なものとは全く関係ないかもしれんが俺が餓鬼の頃に体験した不思議な話を投下しよう。
洒落怖に書き込むのは初だから文章が乱雑でわかりにくいのは大目に見てくれ。
先に言っとくけど、オチなんてないし、
そもそも霊感なんて微塵もない俺が体験したことだから単なる機械の故障とか言われたら一発で終わりそう。

ここ前置き。別に飛ばしても大丈夫。

俺はその頃小学生。一人っ子でゲーム大好き、塾なんて通わず休日は起きてから寝るまでゲームをしてるような奴だった。
幸いにもその後は地元でそこそこの高校出て、一応現在は一人前な生活ができているわけだ。




557: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/23(日) 14:17:19.40 ID:ID:6iftTG0n0.net
ここから本題。

その日は学校休みで、家で一人留守番してた。例によって俺はゲームしてたんだ。
何のゲームしてたかは忘れたけど、おそらく従兄弟からもらった初代プレステだったと思う。
そんでもっていつも通りゲームしてたら電話がかかってきたんだ。
流石に小学生だから電話くらい出れる。しかもそれまで何回か出てきた経験もあって何の気なしに出た。
俺「もしもし、○○(俺んちの名前)です。」
相手「・・・・・・・・・」
相手無言だった。まあ俺はそん時餓鬼だったから(ああ、これが俗に言うイタズラ電話か)位にしか考えずそのままゲーム始めたんだ。
すると1分もしないうちにまたかかってきた。さっきの奴だとは検討がついてたけど違う人だといけないから一応出たんだ。
俺「もしもし、○○です。」
相手「・・・・・・・・・」
相手また無言。でもその時、俺は餓鬼なりなんかおかしいぞと薄々思い始めた。
言葉にはできないけど、なんというか異常性を感じたんだよね。特に深い意味はなかったけど。




558: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/23(日) 14:17:55.11 ID:ID:6iftTG0n0.net
つづきね。
もう気が気じゃなかった。家族がいなくて一人ぼっちっていう環境も拍車をかけていたのかな。
とりあえず落ち着こうと思ってゲーム始めたんだ。全く頭には入ってこなかったような気がするけど。

電話かかってきた。

もう泣きたくなった。でもなぜか出なくちゃならないという使命感が出てきたんだよ。
出たくないのに出なくちゃならないっていう感じかな。嘘っぽく聞こえるけど本当の話。
そんで半泣きになりながら電話にでた。
俺「もしもし」
相手「・・・・・・・・・」
俺はもう耐えられなかった。半ば発狂して泣きじゃくりながら声を聞く所(名前知らない)にも大声でもしもしを連呼して電話を切ったんだ。
その後は騒ぎを聞きつけた隣の家の人に半ば保護される形で厄介になってた。
超安心できたからそこで何してたかは覚えてない。でも家族が帰ってくるまでいたっていうことは覚えてる。






中1から6年引きこもってた俺の末路wwwwwwwwwwwwwww


559: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/23(日) 14:19:36.49 ID:ID:6iftTG0n0.net
つづきね。これで終わりだわ。
その後家族から聞いたことだけど例の電話は学校からだったらしい。
何回かけてもでなかったから諦めてやまたんだってさ。
でも、今から考えてみると少しおかしいことだと思う。
人づてに聞いたことだからもしかしたら違うかもしれないけど、たしかに電話に「出なかった」って言ってた。
でも俺は泣きながら大声で言ったはずだし、三回も電話に出た。普通なら気づくはず。
でも、俺も声らしきものは一つも聞こえなかったわけだ。
ただ一つ分かることは相手が電話を切らずにずっと通話中だったってこと。
俺は本当に学校の人と通話していたのか・・・?

以上!
みんなの落胆する顔が目に浮かんでくるな。だが私は謝らない。
わからないことがあったら気軽に質問してね。




566: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/23(日) 18:27:52.65 ID:GLSPsI6c0.net
>>559
単なる機械の故障




587: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 20:41:09.90 ID:zFMITUnN0.net
>>559
似たようなことを経験しました。
電話機の故障だった。他にも電柱についてるやつの故障とかは
聞いたことあります。




588: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 21:43:56.98 ID:ID:DXcYnSpu0.net
おいらと相方の旅行のときの話。うちの相方はY県の某看護学校卒業なんだけど、
そこの寮ちゅうのが半端なくでるらしいんだよね。(霊感なくても普通にみんな経験するらしい)
寮の部屋の中にお札がはってあったり、部屋の前に盛り塩とかしてある(異常だよね)、
うちの相方は夜中ドアたたかれたり、風呂入ろうとしたら、だれもいないはずの風呂から
シャワーが急に出た音がして、覗いたら、透明なおじいさんが手招きしているのみて
逃げ出したりて、いろんな話をきいていたんだよね。

そんで、たまたま旅行いった帰り、自分が
『寮のなかに入れなくてもいいから、車からで道沿いからちょっとみてみたい!』
ていったんだよね。
夜中だし相方はかなり渋ったんだけど強引にナビセットして、看護学校にいったんだよね。
ついて車から、寮みていたら、自分が異様に頭が痛くなったんだ。
そのときは旅行の疲れかなぁと思い『いいや帰ろう!』といって

その場をあとにしたんだけど、運転中に吐きけと妙に左手がしびれる。(何かがのって重い感じ)
それを相方に話すと心配すると思い気を紛らわすために、
くだらない話題を相方に話かけるんだけど妙に無言なんだよね。
んで車40分くらい走らせてガソリンスタンドに入って、ふと楽になったんで

『実はさぁ。俺運転中気分悪くて、左手しびれていたんだよねぇ・・・。』

『・・・・。私は首つかまれていた。怖がると思って言わなかったけどさっきまで運転席と助手席の間にいたんだよ。』

ふと目をやると相方の右側の首だけ真っ赤なんだよね。
おもしろ半分で行っては、いかんのだと深く反省しながら帰宅しました。




590: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 22:16:58.28 ID:ID:QLSlnmX20.net
俺が体験した中2の夏の話をする。

俺にはCという仲がいい友達が一人いて、そいつとは所謂悪友という間柄だった。
俺もCも怖いもの好きで、他にも色々ウマが合っていた。

そんなある日のこと、俺たちは未提出の課題を終わらせるため、夜遅くまで学校に居残るハメになった。
課題も九割方終わったとき、Cは俺に肝試しをしないかと言ってきた。
こちらとしても退屈だったし、夜の学校なんてそう来れるものでもないから、せっかくだからやることにした。

場所は今は使われなくなった地下一階の家庭科室。別に何が出るという噂もないが、ただ不気味だということでそこを選んだ。
実は家庭科室には宿直室が繋がっており、そこも今は使われていない。そこを回ってこようということだった。




591: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 22:18:15.77 ID:ID:QLSlnmX20.net
地下一階とはいってもうちの学校は地下にも窓があった。家庭科室への扉は鍵がかかっていたため、中庭を通って、宿直室の壊れた窓から入った。
あくまで暇つぶしなので、二人一緒に回ってこようということになった。けしてビビっていたわけではない。

宿直室は、かなり荒れていた。押し入れのふすまは外れて床に倒れていて、埃っぽかった。畳もかなり傷んでいた。
洗面台の蛇口をひねっても赤錆の混じった水が出てきて、雰囲気が出てきたなと、Cとはしゃいだ。

Cの携帯のビデオをつけ、二人で部屋の中を撮影したあと、宿直室を出る。するとすぐ右に、また部屋があった。
扉を開けても暗くてよく見えなかったが、手探りでスイッチを探して明かりをつけた。
幸い蛍光灯は生きているようで、電気は少しチカチカしたがちゃんと点いた。

そこにはソファーがあって、それはもうダメになっていたが、その上に奇妙なものを見つけた。
江戸時代に使われていたような硬貨が三十枚ほどあり、それが紐に通されているものだった。
どうしてこんなとこにこんなものが?
俺たちは少し気味が悪くなって、それは見なかったことにした。




592: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 22:19:27.49 ID:ID:QLSlnmX20.net
そのまま家庭科室に入ったわけだが、案の定家庭科室も暗かった。
まあこれはこれで雰囲気が出るからこのまま撮影しようということになったんだけど、
流石に奥まで行くのは怖くて、携帯で部屋を見回す程度にしたんだ。

すると、いきなり携帯の画面がガタガタ揺れだした。まるで地震が起きた時の様子を撮影しているように。
しかも、画面の中央には白くぼやけた何かが浮いていたのだ。
もちろん実際にそんなものがあるわけがなく、俺たちはその場で固まっていた。
白くぼやけた物は少しずつだが大きくなっていった。そして白い物が俺たちに近づいてきていると直感的にわかった瞬間、
Cの「逃げろ!」という声をきっかけに、俺たちは宿直室の窓から飛び出した。




593: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 22:24:37.02 ID:ID:QLSlnmX20.net
教室に戻って、「なんだったんだ…」となどと話していると、Cは申し訳なさそうにポケットから何かを取り出した。
それはさっきの、紐が通された硬貨だった。
俺はCに「なに持ってきてるんだよ!アホか!」と怒ったが、持ってきてしまったのは仕方がない。
そこでとりあえず、さっき撮影した映像を見ることにした。

宿直室も、硬貨を映した時も特に問題なかったが、俺たちにとってやはり気になったのは家庭科室の映像だった。
撮影している時はそう見えなかったが、よく見ると白いものは徐々に人間の形になってゆくように見えた。
そしてもう人型になろうという時に、Cの「逃げろ!」という声が聞こえ、映像は終わっていた。

俺たちは怖くなって、さっさと課題を提出し、帰ることにした。
先生に宿直室の事を聞こうと思ったが、怒られそうなのでやめた。
硬貨はCのオヤジに見てもらうことにし、俺たちは帰った。
(まあ実際は寺の坊主に心霊的なものはお門違いだったようで、実際に見てもらったのはCのオヤジの知り合いだったんだが)




594: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 22:28:17.30 ID:ID:QLSlnmX20.net
後日Cに硬貨について聞かせてもらった。結論から言うと、真っ黒だった。
驚いたのは、硬貨に霊的な物が取り付いているのではなく、「執着心」が取り付いていたという。
硬貨の持ち主が金の亡者だったのか、それに対しての執着心がべっとりと付いていたらしい。

映像に映った白いものは、Cに金を持っていかれると思い、現れたそうだ。
それは幽霊ではなく、執着心が塊になって映ったものだったらしい。
人間の姿に近づいているように見えたのは、執着心の主の生前の頃の姿に戻ろうとしていたからだとか。

硬貨はちゃんと供養したらしい。映像も消した。その後、もう宿直室には近付いていない。
けれど、その時の硬貨を供養してくれた人と知り合って、その人と関わったせいで他にも奇妙なことは経験したが、
それはまた別の話。




596: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 23:05:14.14 ID:GxqiIKn+0.net
一文銭か




597: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/24(月) 23:12:43.95 ID:ID:QLSlnmX20.net
>>596
今ググってみたけどそれだった。
ていうか一文銭に執着してるとかどんだけだよ…



620: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:10:56.10 ID:ID:G/dYpKDX0.net
大学時代、18切符で旅するのが好きだった。 
その時は夏休みで俺は大阪を出て標語を走る電車に乗っていた。 
途中姫路に寄り、夕方4時頃今日泊まる旅館のあるTという駅に着いた。 
旅館は駅から徒歩15分くらいで、山の麓にある小さなところだった。 
疲れていたのでチェックインしてすぐ部屋に布団敷いて数時間眠り、 
風呂に入って夕食を済ませたのは11時頃だった。 
そのまま部屋に戻るのもなんなので、しんとしたロビーに座って 
新聞を眺めていた。ふと気付くと、自分以外に人がいた。ひげ面のおっさんが 
向かいのソファに座ってこっちを見ている。




621: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:13:44.27 ID:nLDBa6zO0.net
やらないか?





622: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:19:48.52 ID:ID:G/dYpKDX0.net
「兄ちゃん、一人か?」 
「ええ、まあ」 
ぶしつけに話しかけてこられたので少し面食らったが、非日常の気安さか 
俺も自然に応じていた。 
「どこから?」 
「Tですけど」 
「おお、俺も昔そっちに住んでたんだよ」 
「はあ」 
「今日はどこに行ったね?」 
「姫路城とか・・・」 
「どうだったね?」 
「さすが世界遺産は見応えがありましたね」 
「ほう」 
だいぶ聞こし召しているのかやたらにこやかだった。 
「あと、怖い井戸がありました」 
「井戸?」 
急におっさんの表情が強張った。




623: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:24:08.90 ID:ID:G/dYpKDX0.net
「ええ、お菊の井戸です。番町更屋敷って姫路の怪談だったんですね。 
知りませんでした」 
「へえ・・・井戸ね。怖い井戸・・・」 
おっさんは小さくつぶやきながら表情を消して空中に視線を彷徨わせている。 
俺はいきなりの変化にとまどい、そろそろ部屋に帰ろうかと腰を浮かしかけた。 
「怖い井戸と言えば、俺も一つ知ってるんだよ」 
「え?」 
このおっさんはまた唐突に何を言い出すのかと思い、俺は眉を顰めた。




624: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:29:17.53 ID:ID:G/dYpKDX0.net
「昔自衛隊の基地に荷物を運ぶ仕事をしていてね。とある大きな基地に行ったとき、 
許可を貰って敷地内の林を散策していると、不意に開けた場所に出てね。 
その真ん中に全体を鉄条網で囲った立派な井戸があったんだよ。 
意外な場所に意外なものがあると思って近付いてよく見てみると、 
半径2メートル位の鉄製の丸い縁にこれまた鉄製の分厚い蓋がしっかりと 
閉めてあった。所々錆びてはいたが、まだそう古い作りではなかったな」 
この話は一体どこへ向かうのだろうかと思いながらも、俺は何となく聞き入っていた。 
一階にいるのは俺たちだけみたいだ。




625: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:31:30.14 ID:ID:G/dYpKDX0.net
「それでぐるっと一周してみて、おかしな事に気付いたんだ。鉄条網のトゲトゲが 
内側についてるんだよ」 
「内側?」 
「そう、おかしな話だろ?普通外から入れなくするためなのに、 
まるで中から出さないようにしているみたいだった。それでなおもよく見ようと 
金網に顔を近付けたとき、後ろからピピーッって凄い音がしたんだ。 
振り向くと二人の自衛隊員がもの凄い剣幕で走ってくるところだった。 
いきなり怒鳴りつけられてね。そのまま事務所に連行されちゃった」




626: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:42:10.83 ID:ID:qjUiN5OK0.net
「俺は混乱してたけど何かやばいものを見ちゃったんだなと思ってとになく平謝りに謝ったよ。でもダメだった。その日の内に会社を首になったよ。 
今日見たことを決して漏らさないように誓約書も書かされた」 
「え、じゃあ僕にしゃべるのもまずいんじゃ……」 
「かも知れないな。でももう我慢できなかった。俺見たんだよ」 
「はあ?」 
「夢に出てきたんだ。その井戸が」




627: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:45:45.82 ID:ID:qjUiN5OK0.net
「もう何年も経って記憶も薄れているのに、はっきりとした形で現れるんだよ。そして見る度に近付いてくるんだ。それだけじゃない。蓋が動くんだよ。 
ちょっとずつ横にずれていってるんだ」 
「……それ毎日見るんですか?」 
「違うよ。だから怖いんだ。もうずっと見てない。もう見ないんじゃないか。 
そう思った頃に出てくるんだよ」 
おっさんは顔をくしゃくしゃにして言葉を絞り出していた。最初にあんなににこやかだった人と同一人物だとはとても思えなかった。




628: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/26(水) 17:51:38.08 ID:ID:qjUiN5OK0.net
「だからあんたが一人でいるのを見たとき、ちょうどいいと思ったんだ。あんたに話せばきっと夢も遅くなると思った」 
「遅くなる?」 
「あんたと夢を分け合えるんじゃないかと思ってさ。そうして話しかけたら、どうだ。あんた自分から井戸の話をした。渡りに舟とはこのことだと思ったね」 
その時は不思議と腹は立たなかった。おっさんの切羽詰まった様子があまりに印象的だったせいかも知れない。 
その夜は夢に例の井戸が出てこないか心配だったが、何事もなかった。酔っ払いにひっかかったと旅の思い出にしてしまっていた。 

今になってなぜここへ書いたか、解るよね? 
続きからだった。もう猶予はない。 
なるべく大勢に見て欲しい。夢が跡形もなく散らせるくらい大勢に。




671: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 05:59:17.84 ID:ID:7sp6kB9l0.net
どんなにセンセーショナルな体験でも、 
説明が出来ないことっていうのは記憶の片隅に追いやられていくもんだね。 
今はもう20代の俺だけど、そんな10年ほど前の体験があるよ。 

10年ほど前、俺が四年生のときに、通ってた小学校で起きた出来事だよ。 
確か春休みに入る直前の日で、その日は学校に来て1,2時間だけ授業をやる、 
その後に全校生徒が体育館に集まって終業式をしてから、各自の教室で担任に通信簿をもらう、 
そしたらお昼過ぎには帰れるというのがパターンだった。 
春休み前だから、妙に浮かれてたね。 
みんなにもわかるかな。午前中だけ授業の日のあのワクワク感。 

俺もその日の午後は友達のアキヨシんちに集まってみんなでゲームやろうとか予定してたし、朝からワクワクが止まんなかったよ。 
当時はPS2の三国無双が俺らん中で激アツいゲームだったね。 
よく友達のアキヨシんちにクラスの連中で集まって、交代プレーしたもんです。



672: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 06:00:33.93 ID:ID:7sp6kB9l0.net
まぁ、そんなこんなで、短い授業を終え、終業式を終え、やっとこさ帰れる時間が近づいてきたわけだよ。 
体育館での終業式から教室に戻ってきた俺たちは、担任が来るのを待ちながら各自好き勝手におしゃべりしてた。 
廊下の向こうには同じ階に教室がある5、6年生たちがゾロゾロ歩いて教室に帰る途中で、周囲はかなり騒々しい状況。 
今日アキヨシんちに集まる人、どのキャラ使うか、あーでもねーこーでもねー、みんなで話してる最中だった。 

急に、廊下から聞こえてくるザワザワのボリュームが大きくなったんだよ。 
よく大勢の人が驚いたときとか、「どよっ…」てなるじゃん。あんな感じで。 
俺らも無意識に廊下の方に視線を向けたんだ。教室にいたほとんどが廊下のほうを振り返ったと思うよ。 
廊下に面した壁には全て窓がついてるから、廊下の様子はよく見えるんだ。 
廊下にいる大勢の5,6年生は、みんな一様に右のほうを向いて「どよっ…」してる。 
その中には後ずさりする生徒も、左のほうに逃げ出すやつも見える。 
なになに?なにがあんのよ右のほうに?なにが右から来てんのよ?




673: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 06:01:07.61 ID:ID:7sp6kB9l0.net
俺らもイスから立ち上がって、廊下の方へ行ってみようとした時だ。 
真っ白い人影が、右手の方から廊下の視界の中にフェードインしてきた。 
真っ白い人影っていっても伝わるかどうかわからんが。 

2メーターちょいくらいありそうな、真っ白い煙が凝集したような人影が、 
やや早歩きなペースで廊下を普通に歩いてってるの。 

そんなもんが見えてるもんだから、教室にいる俺たちもますますヒートアップだよ。 
「オイオイ何だあれ!」と真っ先に教室から廊下に駆けてったのはアキヨシだ。 
俺らもそれにつられるように、廊下に飛び出す。 
後ろから見ても、それはやっぱり人影だ。ただ、首から上、手足が妙に細長いのが気になる。 
その体のアンバランスさがすげー不気味だったけど、廊下の端と端に区切られた恐慌状態の5,6年生たちの間を普通にのっしのっし歩いていくあたり、 
なんとなく何もしてこないような、安心できそうな気もする。 
ただ歩くだけかコイツは、と。




674: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 06:19:11.63 ID:ID:7sp6kB9l0.net
中には無鉄砲な5,6年生もいて、何人かはその白い人影に付いていきながら、「ウェーイw」「なんだ触れねーよ!」とちょっかいだしてるし。 
俺らの中でも一番そういう奴らに近いのがアキヨシだから、アキヨシもダッシュで人影をすり抜けたり、混じって遊んでるんだ。 
俺を含むアキヨシ以外のクラスの連中は、そんな彼らを後ろから追いかけて「アキヨシやばいって!」「やめとけって!」と大声張り上げる。 
5,6年のクラスの担任とかも廊下で立ちすくんでる生徒たちを自分の後ろにやって、「やめろーー!!」っていつもみたいに怒鳴るんだけど、全く聞く耳無し。 
うちの担任の女先生は職員室から教室に来る途中でその騒動に出くわしたらしく、廊下の途中にポカーンと突っ立ってた… 

で、散々暴れまくってるアキヨシが、大きくジャンプしてそいつの首に「オラァーーっ」ってラリアットかましたの。 
そしたらずーっと歩き続けるだけだった人影が、突然ピタッって立ち止まった。 

あ、やばい。 
廊下にいるみんながそう思っただろう。俺らも人影が初めてリアクションを示したことにビビッて立ち止まる。 
一瞬でしんとした中、アキヨシの「ラァーっ…」という語尾と着地音だけが響く。 

次になにをするんだろうこいつは。みんなマジで怯えてた。 
アキヨシと人影が対面する形になって、人影がアキヨシと目線の高さを合わせるようにしゃがみこんだ。 
そして、すっとひょろ長い頭を下げて、アキヨシの頭と重ねたんだ。




675: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 06:21:42.01 ID:ID:7sp6kB9l0.net
するとどういうわけか、人影が消えたんだよ。 
まるで目の前の状況が理解不能、 
皆がでっかいクエスチョンマークを浮かべてる中、アキヨシがそのまま後ろにどおっと倒れるのが見えて、俺も我に返った。 

「オイオイオーイ!」とみんなで駆け寄ったら、アキヨシの奴、半白目で失神してんの。 
うー、うー、頭を小刻みに振りながらさ。 
すぐに担任も駆け寄ってきて、俺らみんなで保健室にアキヨシを運んだ。 
保健室に運ばれたアキヨシはまだそのまま目を覚まさなくてさ、俺らはとにかく教室に戻るように言われたんだ。 
もう低・中学年の教室では通信簿も帰りの会も終わったころで、集団下校の時間も迫ってたから。 
その後は特に変わったことも無く、担任はいつも通りに事態を進行させてた。 
教室で通信簿もらって、下校するようにと。 
クラスはみんなして、さっきのはなんだったんだ、アキヨシどうしたんだ、とめちゃめちゃにざわついてるし、 
さっきあの廊下にいた全ての生徒のクラスもそうだったろう。 
それが終わっても、俺らはアキヨシのいる保健室にいようと思ったんだけど、「帰りなさい!」と一喝されて下校。 
アキヨシはその後すぐにお母さんが迎えに来たらしい。




676: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 06:30:23.77 ID:ID:7sp6kB9l0.net
家に帰って親に今日あったことを話しても「ハイハイ何いってるの」みたいな対応だし、 
その日はアキヨシ以外のメンバーんちに集まって、とりあえず三国無双して解散した。 

次の日の朝にアキヨシんちに電話したら、アキヨシがもう目を覚ましてるって聞いて、みんなで即駆けつけた。 
アキヨシ家に着いたらアキヨシ母は「うちのアキヨシ、貧血で倒れたんだって?保健委員が運んでくれたんでしょありがとね〜」的なこと言ってるし。 
いやいや違うだろおばさん。でもアキヨシに会ったらマジで普通で、みんなとりあえず安心したよ。 
アキヨシはあの後、保健室で目を覚まして家に帰ったらしい。 
で、記憶も人影に頭を重ねられた時点までしかなくて、気がついたら保健室のベットだったそうだ。 
「頭あわせられてなんで失神したの?」と聞くと、白い人影が自分に向かい合ってしゃがみ、頭が近づいてきて、 
よくわからん夢の風景みたいなもんが沢山フラッシュしたかと思ったら、次の瞬間には保健室だった、と。 

なんだよその夢の風景って、とみんなで聞いても 
「なんか見たことある気がするんだけど、現実っぽくない感じがする夢の風景に似てる。都会とかその辺の風景っぽいんだけど色々だったよ」 
と不明瞭な答えしかいただけなかった。 
ふーん…?、と腑に落ちない俺らだったが、とりあえず三国無双して解散した。




677: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 06:32:50.91 ID:ID:7sp6kB9l0.net
その後、学校では白い人影を「異次元の人」と呼んで、アキヨシはそれにラリアットをかましたということでヒーローだったね。 
それもほんの少しの間だったけど。やっぱ意味のわからない体験とかって、すぐに日常の中に埋もれちゃうみたいだ。 
今でさえ、地元の仲間と集まるとたまーにその話になるよ。 
俺もみんなもハッキリと当時のことはよく覚えてるんだ。 
でもどうして白い人影が急に学校に現れたのか、夢の光景ってなんなのか、それぞれ脈絡がないカオスな要素ばかりだから、それ以上に話は展開しない。 
ただ、10年前、あそこにいた俺たちは確かにそれを体験したはずだ、という頼りがいのない気持ちが残るだけだわ。 

長文で悪い。




679: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 06:45:53.95 ID:6eS+WuyK0.net
>>677 
描写がリアルで面白かった 
でも怖くないから適当なスレに投下すべきだったような気もする 
不思議体験としてはとても面白かった




680: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2014/03/28(金) 08:15:48.73 ID:MXTbkOW60.net
結構怖かったよ






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この記事へのコメント

1.  Posted by  名無しクオリティ   投稿日:2017年03月14日 07:52

井戸の話だけどさ鉄条網に向きってある?

2.  Posted by  名無し   投稿日:2017年03月14日 08:52

貞子のパロにしか思えんね。
変わった井戸なら場所特定できそうだし。

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