2017年05月

ダウン症児の母「健常者と知的障害者で勉強する学校を分けるな。皆同じ人間」

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/30(日) 16:00:23.45 ID:A+DcGwT40
ダウン症の息子、進路どうすれば 奥山佳恵さん悩む選択

朝日新聞
http://www.asahi.com/amp/articles/ASK4Q74K1K4QUTIL01X.html

現実は6歳で分けられる。小学校の通常の学級、特別支援学級、特別支援学校のどれかに選別されるところから教育って始まる。
「まぜこぜ」の社会をめざすのに、なぜ初めからまぜこぜじゃないんだろう。すごく不思議です。

 みんな得意、不得意があって凸凹なのが社会でしょう。じっとしていられない子、勉強ができる子、いろいろいて、支援が必要な子の数だけ先生が増える。
子どもも、それぞれが自分にできることを考え、フォローするところはフォローしてクラスができあがっていく。それが私の理想です。

(中略)

 障害のない子たちとも一緒に育ち、成人式で「久しぶり」と再会を喜び合えるような友人に恵まれたらいいなあ、と思います。
 小学校の通常の学級に入れるかは、校長先生の考え方次第らしいとも聞きます。少しでも通常の学級の子と交われたらいいと思う




引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1493535623

【閲覧注意】「世界仰天ニュース」でお前らが最も印象に残ってる話

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/29(土) 22:02:04
私は体から爪が生えてくる人の話が忘れられません。
あと、アルビノです。
可哀想でたまりませんでした。




引用元: http://girlschannel.net/topics/1161116

【画像】モテなさすぎて恋愛を諦めた中国の男性の末路・・・これが俺たちの未来なのか・・・?

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/30(日) 13:07:49




http://www.news-postseven.com/archives/20170430_520412.html
ロボットと結婚式。


男性は浙江省杭州市に住む31歳の鄭佳佳氏で、中国有数の通信機器メーカーである華為技術有限公司勤務のロボットエンジニアだった。
鄭氏は昨年末にこのヒト型ロボットを完成させたあと、同社を退職し、自分で会社を興して、AIロボットを製造、販売している。鄭氏はこのロボットの顔を女性にし、頭部に本物の黒い髪の毛を植毛するなど、見栄えは本物の女性と同じようになっている。



引用元: http://girlschannel.net/topics/1161659