【画像】イッヌと海へ行ってきたから画像あげてくwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2016/12/01(木) 00:36:21.56 ID:ID:DUozhYJ30.net
広かったやで




引用元: ・【散歩】イッヌ、海へ行く

【話題】警察官がキチガイの両足を打ち抜き逮捕成功wwww

1 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 14:28:06.86 ID:Dj0qGCju0.net
 29日午後7時5分ごろ、京都市北区衣笠開キ町の女性から「男が玄関をたたいていて、殺すぞと言われた」と110番があった。

京都府警北署員が駆けつけたところ、同区衣笠東開キ町の路上でナイフを持った男を発見。

警告したものの立ち向かってきたため、署員は1発威嚇射撃をしたが、立ち向かってきたため、さらに4発発砲した。

署員が発砲した内4発が男の両足に当たり、同署は男を銃刀法違反と公務執行妨害の容疑で現行犯逮捕した。

同署の横田政幸副署長は「現時点では適正な拳銃使用と判断している」と話している。 


http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161129/k10010788971000.html


引用元: ・【速報】警察官、キチガイの両足を打ち抜き逮捕

和田アキ子(66)「国民的歌手やぞ!なんで紅白落選や!」→酔って暴れる日々wwwww

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1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/11/30(水) 14:02:24.37 ID:ID:Fz59D54Ha.net
大御所歌手の和田アキ子が、ついにNHK紅白歌合戦から落選した。
「週刊文春」(文藝春秋)が早々と「落選通達済み」と報じていたこともあり、
世間の反応は「やっぱりか」「ヒット曲がないのだから当然」という声が多いが、当の本人は怒り心頭だったという。
「和田さんはネット掲示板も見ないし、
自分のことが書かれた週刊誌の記事も見ない。だから今も『国民的歌手』だと自負しているんです。

落選の一報を聞き、ショックで連日大泣きしたそうですが、次第に自分を落とした
NHKへの憎悪に変わっていったそうです」とは音楽担当記者。
落選後、和田はホリプロを通じて「今回、この様な形になり、とても残念に思っております。
40回という節目でもありましたので、正直悔しい気持ちもあります」とコメント。
続けて「ただ、今までトリも務めさせて頂き、司会も務めさせて頂き
紅白歌合戦には色々と勉強させてもらいました」と感謝の言葉を述べたが…。

「これはあくまで表向き。NHKからの完全撤退も匂わせているそうですよ」(同)。

26日にはパーソナリティを務めるニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」で心境を吐露。
最初こそ「まぁ、結果ですからね」と落ち着いていたが、徐々に「言いたいこともいっぱいあります」
「今回は(紅白を)見たくはない。とっとと、日本を後にしたい。NHKはスクランブルをかけて欲しい」
と高ぶる場面もあった。
さらに「葛藤はあるけど、会社から『大人になれ!』と言われた」とも…。

少し落ち着いたという現在も「酔うと紅白のグチが始まる」(関係者)という和田。
しばらくは大荒れの日々が続くだろう。
http://dailynewsonline.jp/article/1235502/




引用元: 和田アキ子(66)「国民的歌手やぞ!何で紅白落選や!」酔って暴れる

【画像】地球の地下1000キロメートルに巨大な海を発見!!!

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2016/12/01(木) 06:30:37.17 ID:ID:vWsMFdFTa.net
◆地球の地下1,000キロメートルに巨大な海を発見。干上がった場合、生命が絶滅する恐れがある(英米研究)

海は地球の表面の7割をおおっているが、内部にも膨大な量の水が存在しているようだ。
最近発表された二つの研究によると、地球の地下、1,000キロメートルに膨大な量の水が、
眠っている可能性があるとのことだ。

仮にこの水がなくなってしまえば、土壌の形成や生命の維持に重要な働きをしている火山活動が、
止まってしまうという。

◇地球の地下にある水の存在が続々と明らかに

最初の研究では、米フロリダ州立大学と英エディンバラ大学の研究者が、
地下深くに埋まっている水滑石の中に水が存在する可能性を発表した。

それまで水がこれほどまで深くに存在するとは考えられておらず、
正確な量は不明であるが、それ以前になされたカナダ、アルバータ大学の研究では、
地球上の全海水を合わせたのとほぼ同じ、地球の重量の1.5パーセントを占めるのではないかと推測されている。

写真:水を浸透させていた水滑石


また同時期に、米ノースウェスタン大学の研究チームが、
やはり地球の外核へ向かって3分の1ほど潜った地下に水が存在する可能性を明らかにした。

同チームは、およそ9,000万年前にブラジル、サンルイス川付近にある火山から吐き出されたダイヤモンドを発見。
このダイヤモンドは不完全で、その形成時に内部に捕らわれた鉱物を含んでいた。

写真:地球のマントル深部層で形成された9,000万年前のダイヤモンド


これを顕微鏡で調べると、通常水に由来する水酸基イオンが存在する証拠が得られた。
また不完全性は下部マントルで形成されたことを示唆しているという。

水は地球内部の地質学的活動を維持するうえで重要な役割を担っている。
地質学的時間スケールで見ると、硬い岩が熱い部分から冷たい部分へと移動しているが、
このマントルの対流を助けているのが水である。

収束型境界というプレート同士が接近している場所では、海水が海洋地殻と混ざり、地下に沈み込む。
すると海水がマントル内に取り込まれ、岩石を弱くして、融解を促進する。

丁度プレートの動きを滑らかにする潤滑油のようなものだ。
地下に水が存在しなければ、マントルの対流が滞り、やがては止まってしまう。

マントルの対流は地球表面において、プレートの移動という形で見ることができる。
これは火山が形成されるプロセスであるが、その火山は私たちが暮らす地殻の形成に重要な役割を果たしている。
したがって火山活動が止まり、地殻が形成されなくなれば、やがては惑星活動も止まる運命にあるのである。
カラパイア 2016年11月28日
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52229384.html




引用元: ・【速報】地球の地下1000キロメートルに巨大な海を発見!!!

【話題】ASKA新曲を無断公表した井上公造氏に批判殺到wwwwwwwww

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1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 03:35:51.12 ID:ID:CAP_USER9.net
◆ASKA新曲を無断公表した井上公造氏、著作権法違反で懲役5年以下も…『ミヤネ屋』も

28日、警視庁は覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、ASKA(本名:宮崎重明)容疑者を逮捕した。
ASKA容疑者は2014年、同法違反などの罪で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、執行猶予中の身だった。

そのASKA容疑者と昨年12月以降、しばしば個人的に連絡を取り合っていたという芸能レポーターの井上公造氏は、
28日放送のテレビ番組『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)に出演し、昨年12月にASKA容疑者から送付されたという未発表の楽曲を公開。
同番組は「独占入手 ASKA元被告 “新曲”」というテロップと共に放送した。

この井上氏の行動についてASKA容疑者は、放送後に受けた同番組の取材において、
「公造さん、曲を流しちゃダメだって」と抗議。
プロのミュージシャンであるASKA容疑者が作曲した未発表曲を、本人に無断で公開した井上氏の行為に対し、批判の声も上がっている。

ASKA容疑者は自身のブログ上で、近日中に動画共有サイト「YouTube」上で新作楽曲(アルバム)を発表する予定であることを明かしており、
そこに今回井上氏によって公開された楽曲も含まれることが推察されるが、今回の井上氏、および『ミヤネ屋』の行為は、法的に問題があるのであろうか。

弁護士法人ALG&Associates執行役員・弁護士の山岸純氏に解説してもらった。
(法には触れますが、)現時点では、親告罪といってASKA氏の告訴がなければ始まりません。

(▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

Business Journal 2016/11/30(水) 21:10
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010010-bjournal-ent
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010010-bjournal-ent&p=2




引用元: 【芸能】ASKA新曲を無断公表した井上公造は著作権法違反で懲役5年以下…『ミヤネ屋』も

【話題】ランボーを負傷させた銃が5000万円で落札wwww

1 シャチ ★ 2016/12/01(木) 06:58:23.30 ID:CAP_USER9.net
時事通信 12/1(木) 6:47配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161201-00000030-jij-eurp
 【パリ時事】19世紀のフランスの詩人アルチュール・ランボーが、同性愛の恋人関係にあった詩人ポール・ベルレーヌから
発砲を受け、負傷した際の拳銃が11月30日、パリで競売に掛けられ、43万4500ユーロ(約5260万円)で落札された。

 仏メディアが伝えた。

 競売商クリスティーズなどによると、29歳だったベルレーヌは1873年7月、18歳のランボーと滞在中のベルギーの
首都ブリュッセルで、この銃を購入した。その後、ホテルの一室で別れ話のもつれから口論になり「どうやったら
別れられるか教えてやる」と叫び2回発砲。このうち1発はランボーの手に当たったが、命に別条はなかった。

 事件後、ベルレーヌは逮捕され2年間服役。ランボーは代表作の詩集「地獄の季節」を発表した。

 クリスティーズによると、拳銃に刻まれた番号やベルレーヌが書類に残したサインなどから本物と確認された。
2〜3発しか使用された形跡がなく、史実とも一致しているという。
クリスティーズは「仏文学史上最も悪名高い銃だ」と紹介している。 


引用元: ・【国際】ランボーを負傷させた銃、5000万円で落札=恋人ベルレーヌが発砲―パリ