【悲報】ファミ通さん、対戦格闘ゲーム総選挙を実施!! → その結果wwwwwwww

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/05/20(土) 18:13:56.16 ID:ID:G34l2dKa0
『ウルトラストリートファイターII』発売直前特集!! ジャンル別ゲーム総選挙“対戦格闘ゲーム”の結果発表も!(2017年5月18発売号)【今週の週刊ファミ通】

●ファンの支持を集めた対戦格闘ゲームのナンバー1は!?
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 週刊ファミ通2017年6月1日号(2017年5月18日発売)では、2017年5月26日に発売を迎えるカプコンの対戦格闘ゲーム
『ウルトラストリートファイターII ザ・ファイナルチャレンジャーズ』を13ページで特集。昔『ストII』シリーズにハマった方と、
これから遊んでみようと思う方、どちらにも役立つ情報が満載です!

 11号連続企画でお届けしているのが、ジャンル別ゲーム総選挙の結果発表。ジャンル別ゲーム総選挙とは、
「ゲームファンの投票で、“ファンにもっとも愛されているゲーム”を決めよう!」という、林編集長の発案から立ち上がった特集のこと。
毎回異なるジャンルをテーマに掲げてファミ通.comにて総選挙を実施し、各ジャンルでもっともファンに愛された作品を選出します。

第2回のテーマは、対戦格闘ゲーム。投票で選ばれた上位20作品を、
投票してくれた人やメーカー担当者からのコメント、ミニトリビアなどを交えつつ紹介。
激戦の格ゲー総選挙、ランクインしたタイトルは……?

https://www.famitsu.com/news/201705/18133224.html

>>2



引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1495271636

【画像】世界のかっこいい大学の画像を張ってけwwwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2015/11/27(金)02:05:14 ID:ID:Xt9
メキシコ国立自治大学(UNAM)中央図書館



引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1448557514/

【動画】テニスのダブルス戦で200km/h近いサーブを後頭部に叩き込まれる選手wwwwwww

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/05/20(土) 17:11:27.81 ID:eHS0MOVg0● BE:565421181-PLT(13000) NG
サービス後頭部直撃で倒れ込む、治療後再開もストレート負け<男子テニス>


男子テニスのBNLイタリア国際(イタリア/ローマ、レッドクレー、ATP1000)は19日、第5シードの
L・クボット(ポーランド)/ M・メロ(ブラジル)組と第1シードのH・コンティネン(フィンランド)/ J・ピアース(オーストラリア)組の
ダブルス準々決勝で、クボットの放ったサービスがペアであるメロの後頭部に直撃するハプニングが起きた。

クボットが放ったサービスが前で構えていたペアのメロの後頭部に直撃。メロは頭を抱えてコートに倒れ込み、数秒間動く
ことが出来なかった。


その後、氷で冷やすなどの治療が施され、数分後に試合再開となったが、クボット/ メロ組は挽回することが出来ず、
4-6, 6-7 (6-8)のストレートで敗れた。
https://video.twimg.com/ext_tw_video/865525458724569089/pu/vid/1280x720/Knt7gxWhyfEWwfjr.mp4
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00010010-tennisnet-spo



引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1495267887

【画像】ネコの謎のホイホイ現象、科学者が本気で研究を始めるwwwwwwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/05/20(土) 14:33:43
↓こちらのホイホイ現象
http://girlschannel.net/topics/222159/
ついに科学者が本気で研究し始めたようです
http://www.yukawanet.com/archives/5215808.html
今のところ2つの仮説が打ち立てられたということです。

1.テープ独特の匂いに引き寄せられる説
2.新しい場所と認識するので安全を確認しに来る説









引用元: http://girlschannel.net/topics/1187175

【朗報】『銀魂』エリザベスの“中の人”になれる、ファンにはたまらないバイト募集キタ━━(゚∀゚)━━!!

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/05/20(土) 17:01:54
http://ddnavi.com/news/374412/a/
原作でもエリザベスは着ぐるみのように見え、中に濃いすね毛の生えた足が見えたり、おっさんのような声でしゃべったりしている。「すね毛なら立派なもの持ってるぜ」「やりたいけどオッサンじゃないしすね毛生えてない…」といった声も上がったが、応募資格には「経験・年齢・性別は一切不問です」「※すね毛はなくても問題ありません」と表記されている。綺麗な脚を持った女性でも、エリザベスになれるチャンスは平等にあるようだ。




引用元: http://girlschannel.net/topics/1187351

【緊急】中国主席が警告「フィリピンが南シナ海で資源採掘したら戦争を起こす」

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/05/20(土) 10:51:27.38 ID:CAP_USER9.net
フィリピンのドゥテルテ大統領は19日の演説で、今月行われた中国・習近平国家主席との会談の際、
フィリピンが南シナ海で天然資源を採掘した場合、習主席から「戦争になる」と警告されたことを明らかにした。

演説でドゥテルテ大統領は、今月15日に北京で行われた習近平主席との会談について触れ、
「自分たちのものだから採掘するつもりだ」と中国と領有権を争う南シナ海で天然資源を採掘する考えが
あることを中国側に表明したと述べた。

その際に習主席から、「私たちは友人だから争いたくないが、強行するなら戦争になる」と警告を受けたという。

ドゥテルテ大統領は就任後、南シナ海問題を棚上げしてまで、中国との関係改善を進めてきただけに、
中国側から肩透かしをくらった格好。

南シナ海には天然ガスなどの資源が豊富にあるとされ、ドゥテルテ大統領はこれまでにも資源開発に前向きな姿勢を示していた。

映像
http://www.news24.jp/articles/2017/05/20/10361995.html

別ソース
南シナ海「石油採掘なら戦争」=中国主席が警告−比大統領
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017051901447&g=int



引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495245087/

【画像】香港に行ってきたので微妙な写真をうpするwwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/05/20(土) 07:48:50.000 ID:ID:NnDDPP1a0.net
まずはマックでフィレオフィッシュ買ったらこんな感じ





引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1495234130/

【画像】ラッパーエミネムさん、娘の育成に成功するwwwwwwwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/05/20(土) 15:30:16.18 ID:ID:Vl1zCc/80
ブロンド美女に成功した模様





引用元: http://hawk.2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1495261816

【動画】米国発売のAI搭載「スマートスピーカー」、日本でも入手可能になるwwwwwwww

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/05/20(土) 15:19:53.77 ID:CAP_USER9
ついに、AI搭載のスマートスピーカーが日本国内でも入手できるようになる。
Googleは、カリフォルニアで開催されている年次開発者イベント「Google I/O 2017」において、同社のスマートスピーカー「Google Home」の日本国内発売を発表した。今夏を予定しているという。

Google Homeは昨年、米国で発売されたAIを搭載したスマートスピーカー。
同社の対話型AI「Google Assistant」を搭載しており、家庭内の様々な家電製品と連携してコントロールしたり、音声で尋ねれば本日の予定や天気を答えてくれたりと、まさに執事のような存在として振る舞ってくれるのだ。

動画: https://youtu.be/dpnxTXILS4s


今回、日本語への対応に加えて機能拡張も発表されており、音声で「○○さんに電話」などと呼びかけることで、Google Homeがスピーカーフォンとなって電話ができたり、テレビと接続するAndroidデバイス「Chromecast」との連携により、検索結果をテレビで確認できるようになったりするという。
これまでは日本語未対応ということで、国内では「Google Assistant」を利用する機会が少なかったと思うが、Androidスマートフォンでの音声検索「OK, Google」の機能拡大版と捉えればイメージがしやすいかもしれない(Google Alloは対応済み)。

■コンピューティング体験を変えるユーザーインターフェース

1970年代ごろから登場したと言われるパソコンだが、入力装置としてはキーボード、あるいはマウスなどが主流であり、30年以上も同じ方法が取られてきた。
それがスマートフォンの登場によって、変化が現れる。

そして、今回のAmazon EchoやGoogle Homeにおいては、AIアシストによる音声コントロールという操作方法がもたらされる。
これは、家庭におけるコンピューティング体験を大きく変えるきっかけになるのではないだろうか。

特に、超高齢化社会となっていく日本においては重宝されそうである。

キーボード操作よりも音声でコントロールできた方がはるかに自然であり、高齢者にとって利用障壁が格段に下がるのは当然であろう。

そのように考えていった場合、一般的なユーザーのコンピューティングがパソコンからスマートフォンに移り変わりつつあるように、将来的にはスマートフォンから音声コントロールデバイスへと変わっていくのかもしれない。
そうした見通しを持っているからこそ、各社ともスマートスピーカーの開発に乗り出しているのではないだろうか。

日本国内での発売一番乗りはGoogle Homeになりそうだが、Amazon Echoの発売も噂されるほか、チャットツールが国内で格段の普及率を誇っているLINEも自社のAI「Clova」を搭載したスマートスピーカーを今秋に発売するとしている。
今後、次世代デバイスの覇権を巡って、スマートフォンOSの時のような競争が激化しそうだ。そこから生まれてくる未知なる体験を楽しみに待ちたい。

http://news.livedoor.com/article/detail/13087088/



引用元: http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1495261193