【画像あり】暇なので鶏ガラ醤油ラーメン作るで〜wwwwwwww

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1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/17(月)14:33:10 ID:ID:0Ga
暇なのでラーメン作るで〜



引用元: http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1492407190/

【画像】群馬のこんにゃくパークに来たったwwwwwwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/18(火) 15:15:02.392 ID:ID:l4kS8EM4M.net
無料ハイキングコーナーめっちゃ混んでるwwwww
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引用元: http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1492496102/

暗黙の了解!?職場に受け継がれる変なルールを語ってけwwwwwww



1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/19(水) 18:55:53
うちの会社は基本17:30ピッタリにあがれるのですが、必ず17:35以降にタイムカードを切ります。
なので、定時ピッタリに上がった人がタイムカードの前で何人も待っていることがあります。
「変だなー…?」って思いつつも、就職して日が浅いので、まだ聞くことができません。

あなたの職場にも変なルールってないですか?




引用元: http://girlschannel.net/topics/1148286

【画像】男が許せない“女のムダ毛”ランキング圧倒的1位がこれwwwwwwww



1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/19(水) 21:44:40
http://ren-ai.jp/94714
 
■一番許せない「女性のムダ毛」といえばなに?
1位:顔の毛・ひげ……46%(92人)
2位:ワキ毛……26%(52人)
3位:乳輪の毛……14%(28人)
4位:足毛……8.5%(17人)
5位:腕毛……4.5%(9人)
6位:アンダーヘア……2%(4人)
7位:うなじの毛……0%(0人)

1位は「顔の毛・ひげ」という結果になりました。

男性からすると、腕毛や足の毛よりも“乳輪の毛”のほうが気になるようですよ。



引用元: http://girlschannel.net/topics/1148524

上坂すみれさん、日帰りバスツアーで味をしめて泊まりのバスツアー開催wwwwwww



1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/19(水) 00:36:15.89 ID:ID:cnnFEQAP0.net
旅行代金 49,800円(税込み)※大人おひとり様 ※小人同額
出発日 2017年5月27日(土) バス利用1泊2日
宿泊ホテル 大洗シーサイドホテル・大洗ホテル(予定)
※男女別相部屋(定員利用)
最少催行人数 135人




引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1492529775/

【悲報】北朝鮮危機米軍攻撃なら円は安全資産から脱落

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/04/20(木) 18:23:58.00 ID:CAP_USER.net
 北朝鮮をめぐり、緊張が高まっている。市場はじわりリスク回避に動き、円高が進んだが、従来の構図で片付けるのは早計だ。円はいつ「安全通貨」でなくなるか分からない危うさをはらんでいる。【週刊エコノミスト編集部】

 ◇1994年「北朝鮮危機」が語られる不気味


 米中首脳会談が開かれた4月6日に米国がシリア攻撃に踏み切った後、次のターゲットとして注目されるのが北朝鮮だ。米国は、核開発を続け、ミサイルの発射実験を繰り返す北朝鮮に対して、友好国である中国が抑え役としての役割を果たすように強く働きかけた。シリア攻撃は、「中国が動かないなら、米国自らがやる」という強い意志を見せ付けたと解釈されている。

 実際、米軍はシリア攻撃後、朝鮮半島近海に空母を派遣。トランプ米大統領が自身のツイッターで中国抜きでの武力行使も辞さないことを示唆するなど「北朝鮮包囲網」を築きつつある。

 緊張感は日本にも広まっている。証券エコノミストが不気味がる。

 「なぜ、いま1994年の北朝鮮危機がメディアや識者の間で取り上げられるのか」

 93年に北朝鮮は、ノドンミサイルを日本海に向けて発射。核開発疑惑も浮上した。北朝鮮をこのまま放置するのは危ないと見た当時のクリントン米政権が、北朝鮮の核関連施設を秘密裏に空爆する計画を立案。しかし、協力を求められた日本が断り、北朝鮮の核開発凍結を定めた米朝合意が成立したため、空爆劇は未遂に終わった。これが北朝鮮危機である。

 ◇トランプ大統領は「ドルは強すぎる」

 だが、北朝鮮はその後、この枠組みをほごにして、核開発を続行。トランプ大統領に「核開発を許さない」と言わしめるまでの脅威となっている。

 94年の北朝鮮危機が識者の間で語られるのは、「あの時、空爆していれば、いま北朝鮮の危機に日本がさらされることはなかった」という悔恨の情からである。

 トランプ米大統領が医療保険制度改革(オバマケア)の見直しを断念するなど政権公約がぶれ始め、政治リスクが顕在化すると同時に、日々緊張が高まる北朝鮮情勢に市場も反応している。

 安全資産とされる円を買う動きとトランプ大統領による「ドルは強すぎる」という口先介入で4月13日、一時1ドル=108円台と5カ月ぶりの円高・ドル安水準となった。円高が嫌気され日経平均株価は一時1万8500円を割り込む年初来安値を更新。リスク回避の動きがじわりと進んでいる。

 ◇円・株・債券の「トリプル安」も

 リスクオフ=円高という構図は従来のパターンだが、「今回は、円高が続くとは限らない」と指摘するのは、生保系シンクタンクの主任エコノミストだ。

 「中東や欧州のテロならともかく、北朝鮮を巡る緊張が高まれば、日本側のリスクも同時に高まる。万が一、米国がシリア同様に北朝鮮を先制攻撃すれば、いやが応でも日本も危機に巻き込まれる。そうなれば、円買いではなく円売りだろう」

 BNPパリバ証券の中空麻奈・投資調査本部長は、仮に米朝間の「有事」に発展すれば、「円も株も債券も売られるトリプル安が起きる」と予想する。

 ただし、現時点で北朝鮮情勢について、「海外の投資家からの問い合わせはない」と言い、「本当に緊張する状態が起きないと、投資家は動きようがない」と語る。

 市場関係者の中には、今回の攻撃が米中首脳会談中の単独行動だったことから、「北朝鮮問題を巡って中国に対し指導力を発揮するよう揺さぶりをかけただけ」と冷静に分析する向きは少なくない。米国のシリア攻撃に伴う世界的なリスクオフムードは、一過性という見方だ。円も日本株も、再び買うチャンスを投資家が虎視眈々(たんたん)と探っているという。

 しかし、「日本は大丈夫。円は安全資産のままであり続ける」と楽観するのはどうか。地政学リスクという日常を超えたリスクに対しては、平時の理屈が通じないものだ。そうした視点でいま一度、リスクを総点検する局面にある。

(週刊エコノミスト4月25日号から)

4/20(木) 9:30配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000019-mai-bus_all




引用元: http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1492680238/

【悲報】ブラック企業の親玉 魚民、白木屋の「モンテローザ」が大量閉店wwwww

1: 以下、ニュー速クオリティでお送りします 2017/03/26(日) 09:56:30.78 ID:CAP_USER
http://toyokeizai.net/articles/-/164830

「魚民」「笑笑」「白木屋」などを展開する居酒屋最大手モンテローザが大量閉店に踏み切っていたことが東洋経済の取材でわかった。
同社が採用サイトやウエブサイトで公表している総店舗数を集計したところ、2016年12月末には2119店だったものが2017年1月末に2044店、
同2月末で2017店と約100店ほど減少した。

会社側は「閉店した店舗数や業態の詳細は公表していない」という。その理由を「ホームページには店舗検索機能がある」と説明している。
検索すれば当該店舗があるのか、ないのか、わかるので、公表する必要はないと考えているようだ。
そのため、大規模な店舗減少にもかかわらず、いつ、どこで、どういった業態を閉めたのかは不明なままだ。

記者が調べたところ、東京都町田市にあった成瀬駅北口の「魚民」など4店舗が1月下旬に閉店した。
正確な時期は不明だが、恵比寿駅前の「目利きの銀次」など3店舗も今年に入って閉店。香港といった海外エリアでも閉鎖が進んでいるようだ。
大量閉店に踏み切った理由を会社側は「人手不足のため、労働環境を改善させる必要があった」と説明する。外食業界は拘束時間が長く、
給与も低く、労働環境が悪いというイメージが定着している。
このため、「1つのビルに3?4店出店していたものを1店に集約するなど、
1店舗当たりの従業員を増やし、負担を軽減させるのが狙い」(会社側)。労働環境を改善することで、少しでも人材を確保しやすくすることが目的のようだ。

モンテローザは1975年創業、1983年に「白木屋」、1993年に「魚民」、1999年に「笑笑」といった業態を開発。繁華街で飲食店用ビル
一棟を丸ごと借り上げることで家賃を割安にして、数階にまたがる大型店を出店するといった手法で、積極的な出店戦略を続けてきた。
未上場企業ながら、1998年以降は居酒屋業界の首位に君臨している。
2002年5月にグループで1000店舗を達成し、2013年5月に居酒屋業界初となる2000店舗を達成した。
外食業界で2000店を超える規模を誇るのは日本マクドナルドホールディングスやゼンショーホールディングス
すかいらーく、コロワイド、吉野家ホールディングスなど10社にも満たない。
主力の「魚民」で約720店を展開するほか、200店超の規模で「白木屋」「山内農場」「笑笑」を展開している。
モンテローザは流行っている業態を徹底的に研究し、それを参考に出店するという手法をとってきた。
こうした業態の類似性をめぐっては、過去に同業のワタミと裁判沙汰になったこともある。

居酒屋業界は少子高齢化や消費者のアルコール離れといった需要の縮小や、専門店業態が人気を集め、
豊富なメニューに特徴がある総合居酒屋が陳腐化するなどの環境変化に苦しんでいる。
ワタミやコロワイド、大庄といった大手が次々と店舗網を縮小する中、モンテローザだけが店数を増やし、いわば業界の流れに逆行していた。
ただ、モンテローザもこの15年間で店舗数だけは1000店から倍増したものの、売上高はほぼ1300億?1400億円前後と横ばいで推移している。
これはたとえば、3?5階の3フロアを使っていた大型店舗を業態を変えることで3分割したり、競合の多い大都市繁華街を避けて
小規模な都市にも出店を進めた結果が大きい。店舗数だけは増えたが、会社全体としての売り上げの伸びはほぼ止まっていたのが実態だ。
ここ数年は営業利益こそ黒字を保っているものの、固定資産除却損や減損特損といった要因で2期連続の最終赤字を計上。
長年の取引関係があった業務用食品卸・久世から物流費高騰を理由に契約見直しを求められたところ、合意に達せず取引を終了している。

2016年8月には、十種競技で日本選手権を5連覇したこともある陸上部を2017年3月に廃止すると公表。同年11月には持ち株会社体制に移行して
コストを圧縮しようとするなど、業績不振を思わせるような動きが散見されていた。今回の大量閉店もその延長線上にあるように見える。

会社側は「業績不振ではなく、あくまで店舗を集約することで従業員の負担を減らし、労働環境を改善することが目的」と説明する。




引用元: http://egg.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1490489790